
グループ機能を活かした大型商業集積
地域の生活ニーズ、業務用ニーズのすべてに対応
ベイシアでは1997年に総敷地面積300,000m2を誇る国内有数の大型ショッピングモール「スーパーモールいせさき」をオープンして以来、「前橋モール」や「白河モール」、「なめがわ森林モール」、「カインズモール彦根」など数多くのショッピングモールを展開してきました。
ベイシアフードセンター、カインズスーパーホームセンターを核に、ベイシア電器、オートアールズなどのグループ企業や、全国チェーンの専門店などが集積した大型ショッピングモールです。
土日には遠くからもたくさんのお客様が集まり、大変高い集客力を誇るショッピングモール周辺には、飲食やエンターテイメントの店舗が集まり、より大きなショッピングゾーンを形成することになります。雇用の創出をはじめとして、地域経済の活性化にもきわめて大きな役割を果たしています。
中核となるベイシアフードセンターは食料品だけでなく実用衣料や購買頻度の高い消耗品も併せて品揃えしてします。食品は、スーパーセンターとほぼ同じ規模、品揃えを持つ「フードセンター」は地域一番の食品スーパーであり、衣料や日用品も買える便利さを提供しています。
ベイシアフードセンター深谷川本店
ベイシアとカインズをテナントモールが繋ぐ
ベイシア前橋モール(平成12年11月オープン)

ショッピングモール「スーパーモールいせさき」
ベイシア、カインズを核店舗に、商圏に応じて様々な店舗を集積しています。スーパーモールいせさきのようにベイシアとカインズが別棟になるものと、モールで連結しそこにフードコートを構成するケースがあります。オートアールズ、ベイシア電器も含めてグループ企業で中核店舗を構成できることは、きわめて大きな利点です。ベイシアグループは、商圏にあった適正規模のショッピングモールをつくり、着実に地域に浸透していきます。